キーボードを買うならlogicoolのWIRELESSキーボードがおすすめ。 | MonoGoto

キーボードを買うならlogicoolのWIRELESSキーボードがおすすめ。

仕事中の大半で利用するキーボード。長く一緒に使うものほど、機能性と使いやすさを兼ね備えたものを選ぶようにしています。特にPC関連機器に関しては、肌身離さず使っているものがほとんどなので、少し値段が張ったとしてもいいものを使うようにしています。僕が3年前にキーボードが壊れてことを機会に情報を集めて、選んだのがlogicool社の「WIRELESS ILLUMINATED KEYBOARD K800T」です。

「WIRELESS ILLUMINATED KEYBOARD K800T」

もともとは、キーボードを使わずPCのキーボードをそのまま使っていたのですが、腰痛が悪化してドクターから姿勢を改善することを告げられました。その一環でディスプレイを導入し、キーボードが必要になりました。最初は安いものを使っていたのですが使い勝手がわるかったり打ち心地がわるかったりしたので、友人の利用キーボードを聞きもっとも使われていたキーボードの一つがlogicoolの「WIRELESS ILLUMINATED KEYBOARD K800T」でした。

キーボードの選定ポイント

僕がキーボードを選ぶポイントは3点です。

ワイヤレスキーボードであること。
キーボードが押しやすいこと。
テンキーが入力できること。

このキーボードを購入する前に3つほど、他のキーボードも購入してつかったのですが、安いキーボードは買わないほうがいいと思います。僕がキーボードを購入して約3年経過しますが利用頻度を考えると、高く自分が使いやすいものを購入したほうが良いです。最低でも3年は使うと思った買ったほうが結果的にはコスパが良いと思います。

WIRELESS ILLUMINATED KEYBOARD K800Tの良いところ

キーボードの打ち心地

このキーボードを使っている友人に一番良いところとして言われるのが、キーボードのうち後ごちです。ボタンごとの感度など非常によく、複数のボタンをほぼ同時に打ってもミスはほとんどないように感じます。もし、打ちごごちが良いキーボードを探しているのであれば、このキーボードはとてもおすすめできます。

キーボードの充電の持ちが非常に良い

公式HPには、電池寿命は最大10日間と記載されていますが、日常的に使っている分であれば1ヶ月近くフル充電で対応していると思います。ほとんど充電しなくても稼働するので1週間に1回充電すれば間違いなく使えます。

手の疲れが少ない

キーボードに対して、手を自然に置くことできるので手に疲れがほとんどでないように感じます。よくあるキーボードでは、キーボードが段差になっており、筋がはるようなイメージですが、このキーボードでは傾斜が緩やかな設計となっているためほとんど疲れを感じることはありません。

よくあるキーボード

WIRELESS ILLUMINATED KEYBOARD K800T

その他、ちょっといいところ

暗闇で、キーボードに手をかざすとキーボードのライトが点灯してかっこいい。

 

 

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